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Gingerbread men~ジンジャーブレッドマン~

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<下準備>

*オーブン余熱160℃

*天板にオーブンペーパーを敷く

 

1. Bをすべて小鍋に入れて中火にかけ、ブラウンシュガーが溶けるまで混ぜながら加熱します。

火からおろし、牛乳を加えて混ぜ、粗熱をとっておきます。

 

2. Aを合わせてボールにふるい入れます。①を加えてゴムベラで粉っぽいところがなくなりひとかたまりになるまで混ぜ合わせます。ラップに包んで平らにのばし、生地が冷えて扱いやすくなるまで室温においておきます。

 

3.  めん棒で厚さ4mm程に伸ばし、好みのクッキー型で抜きます。

天板に移し、160℃のオーブンで13分ほど焼きます。

焼き上がりはソフトなので、しっかり冷めるまで天板にのせておきましょう。          

 

※ 焼く前に菜箸などでぎゅっと押さえ、目やボタンの模様をつけたり、焼きあがってから、

粉砂糖を少量の水で溶いたアイシングで表情をつけてもよいでしょう。

 

出典:「ジンジャーブレッド 英国伝統のレシピとヒストリー」

安田真理子著・内外出版社刊・定価1580円+税

クリスマスの「ジンジャーブレッドマン」だけじゃない、イギリスの家庭で愛されている秘伝のレシピとヒストリーを、美しい写真と共に。

40のジンジャーブレッドを「イングランド」「北アイルランド」「ウェールズ」「スコットランド」の地域別に紹介。また今や書物の中にしか存在しない伝統のレシピも忠実に再現しています。

豚フィレ肉のピカタ

豚フィレ肉のピカタ ローストしたアーモンドの香り ほうれん草と長ネギのソテー

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アーモンド特有のマイルドなナッツ香がするオイル。
癖もなく肉や魚、野菜にも合う万能なオイル。

 

①豚フィレ肉は7mm程度の厚さに叩きのばし、塩、胡椒をしておく。


②溶き卵にパルメザンパウダー、アーモンドスライス、少量の塩を入れよく混ぜる。


③①の肉に小麦粉をつけ余分な粉をはらい、②の溶き卵に生地に入れ熱したフライパンにアーモンドオイルを入れ香ばしくソテーする


④温めたフライパンにアーモンドオイルを入れ、ほうれん草と長ネギスライスを入れてソテーし、最後にアーモンドスライスと塩、胡椒で味を調える。


⑤皿にほうれん草のソテー、香ばしいくソテーしたピカタを盛り付ける。

鶏胸肉のロースト

鶏胸肉のロースト セロリとリンゴとクルミのサラダ セルフィーユ風味

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クルミ特有の皮の渋みを取り除き、香りと甘みを感じるオイル。
過熱に弱いのでドレッシングや最後の香り付けに。

 

①鶏胸肉に塩、胡椒をしてバターでゆっくりローストしていく。最後にウォールナッツオイルを入れ香りを全体にまわす。


②白バルサミコ、アップルビネガー、ウォールナッツオイルでドレッシングを作り塩、胡椒で味を調える。
セロリスライスと、リンゴスライス、クルミを砕いたものとドレッシングを合わせ最後にセルフィーユのみじん切りを入れ香りよく仕上げる


③皿にサラダをしっとり焼き上げた鶏肉を盛り付ける。

 

白身魚の香ばしいソテー

白身魚の香ばしいソテー ブロッコリーとジャガイモのソテー・マジョラム風味

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ヨーロッパで使用頻度も高いブドウの種から採取したオイル。
個性ともいえるトロミを感じ、癖もなく、ソテーやドレッシングにも使えるオイル。
白身魚の上品な旨みを引き出す一品にオーストリアの伝統的な添え付けを合わせる。

 

①Bの下準備から。ジャガイモは皮をつけたまま柔らかく茹で、冷めたら皮を剥き1センチ弱の輪切りにする。


②ブロッコリーは塩水で軽くゆで上げ、氷水で冷まし水分をきっておく。


③熱したフライパンにグレープシードオイルを入れ輪切りにしたジャガイモを両面香ばしくソテーし、ブロッコリー、ベーコンを入れさらにベーコンの香りが立つようにソテーする。


④ニンニク、玉ねぎを入れ香りを出すようにソテーし、塩、胡椒、マジョラム、パセリを入れ最後にバターを入れてからめる。


⑤Aの白身魚は塩、胡椒をしてグレープシードオイルでソテーし、最後に白ワイン少量とバターを入れ香りよく仕上げる。


⑥皿にジャガイモのソテーと白身魚をそれぞれ盛り付ける。

スパークリングワインを使用したエルダフラワーのハーブソルベ (シャーベット)

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エルダフラワー(和名:西洋にわとこ)は、5月下旬~6月初旬に咲く白い花で、ヨーロッパでは美容・薬用のハーブとして古くから親しまれています。 マスカットに似た香りを持ち、美容として発汗を促す作用や、薬用として咽や鼻の粘膜の炎症を抑える効果があると言われており、最近ではインフルエンザの症状緩和や花粉症の症状を抑える効果もあると言われています * かき混ぜる時は、泡だて器で細かな空気を抱き込ませる様によくかき混ぜると、滑らかできめの細かいソルベとなります。 * スパークリングワインとシロップ水は1:1が目安です。

モッツブラッディシーザー

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モッツクラマトカクテル、ウォッカ、ウスターソース、ホットペッパーソースを混ぜ合わせて、氷が入ったカクテルグラスに注ぎます。 くし型に切ったライムとセロリで飾って、出来上がり。 ※ブラッディシーザーとは、トマトジュースの変わりに、クラマトトマトカクテルを使用して作ったブラッディマリーです。

メープルスプレッドのラスク

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カリっと芳ばしい懐かしい甘さのラスク。 バターとメープルの相性のよさが光ります。 ★作り方★ 1.バゲットを好みの厚さにスライスする。 2.両面に溶かしバターを塗り、メープルシュガーをまぶす。 3.180度のオーブンで約8分焼く。 4.お好みでメープルスプレッドを塗る

メープルシロップのバターケーキ

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ロイヤル・ベーキングパウダー  5g バターは立てません。溶かしバターで行うマドレーヌ方式です。 ★作り方★ 1.ボールに全卵をほぐし入れ、グラニュー糖を加える。 2.砂糖が溶けるまでホイッパーで混ぜる。 3.生地を混ぜながら、溶かしバター(粗熱がとれたもの)  を注ぎ入れる。 4.中力粉とベーキングパウダー5gを一緒にふるったものを  混ぜ合わせる。 5.パウンド型に生地を流し、160~170℃で30~40分焼く。 6.焼き上がりすぐに、メープルシロップをたっぷりかける。

桃の節句の雛シリアル

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雛あられ、余っていませんか?いつものシリアルにトッピングすれば、季節限定”雛シリアル”の出来上がり♡フレッシュなイチゴで春感もアップ!なんだかいつもよりハッピーな朝になりました。

チョコビッツのX’mas

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アイスクリームと『スイス チョコビッツ』でSweetなクリスマスツリー☆彡 スイス産チョコレートを包み込んだシリアルは、アイスクリームをも相性バッチリ! ホームパーティにみんなで作ると楽しいですよ。

ヨーグルト黄な粉で和シリアル

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ウィータビックス「アルペンミューズリー」に、ヨーグルトときな粉、はちみつのトッピングをプラスしました。この朝ごはんで、食物繊維をゲット!さらにさらに、きな粉からは女性の強い味方、イソフラボンもゲット!!

シリアルフロランタン

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まず、バターとゴールデンシロップを火にかけて溶かし、火を止めてシリアルを入れて混ぜてなじませます。それを平らに伸ばしてヘラで押さえ、170℃のオーブンで15分~20分焼いたら出来上がり!いつものシリアルが、香ばしくちょっぴり甘く変身します。

ココアメープルシリアル

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「スペシャルミューズリー」に加えるのはメープルシロップとココアパウダー。 ココアに含まれるカカオ・ポリフェノールが冬場の元気チャージに一役買っているみたい。 穀物、ナッツ、フルーツ、ひまわりとかぼちゃの種などが入ったシリアルにミルク・ココア・シロップを足したら元気カラーになっちゃいました。これで体調管理もばっちり